近所迷惑が極まり。。。
最近楽しく家でDVDを見たりとか朝ゆっくり眠ったりとかいう私たちのちょっとした楽しみを片っ端から奪っている近所の騒音ですが、とりあえず今日の午後、旦那が管理会社のオフィスに出向いて困っている旨ファイルしたのですが、夜になってなんと学生ぐらいの年齢の人たちが30人ぐらい、どんどんぞろぞろと近所に集まって、なんとパーティを始めました(笑)ヽ(´ー`)ノ そうか子供連れ家族だと思ってたけど、学生だったのカァ。んじゃ、あの子供の遊んでるような声はよっぱらった姉ちゃん達の声だったわけですな。
子供連れなら、訳がわかってない子供のことだし、ということで、多少こっちも目をつぶる用意をしてたのですが、学生となると話は違ってくる。
今夜は2階でダンスパーティを行ってるようで、ドスンドスンという音に加え、「あれ?もしや本物のミュージシャンがお宅でライブでもしてるんですか?」と思っちゃうほどの音量で音楽が流れていたので、もはや耐えかね、管理会社の夜間警備担当に電話しました。
それでもひどくなる一方だし、ウチの玄関の前(駐車禁止)に仲間の車がとめられてるし、しかもこの車の持ち主がクラクションを鳴らしたり、走り回ってブレーキ音をキュキキキキってな具合で鳴り響かせたり、と、どんどん荒れている。こっちの心だってもう荒れまくりです。今度は旦那が夜間警備担当に苦情を伝えて助けを求めました。その後、警備の人が激しく近所のドアをノックしている音が聞こえ、でも誰も外に出てこなかったので、警備担当が懐中電灯で2階のバルコニーをチカチカと合図するように照らし、やっと隣人が外に出てきました。警備担当は「警察を呼ばなければいけない」と言っていたのですが、この隣人の姉ちゃん、かなり口ぎたなく「どうしてそんな権利があるんだ?そんなのフェアじゃない、呼ばないでよ!」と詰め寄ってました。(私はその場にいたわけじゃないけど玄関から様子を窺っているときに大声だったので聞こえてきたのでした)
その警備担当の人が帰ってからも騒音はやまないでどうしたもんかなーと眉間にしわが寄りまくった旦那を横目に肩を落としていたのですが警察官が到着。夜で暗いので誰が警備員で誰が警察官なのかわからないですが、それらしきユニフォームを着た人が5人以上周囲に集まって注意を促していた模様。
パーティは半分解散したのですが、警察官が帰って30分後にはまた、前ほどはひどくないけどやっぱり騒音に分類される音楽とドスンドスンの嵐。
明日、もう一度苦情をファイルしに行かなきゃ。管理会社によると、3回目の苦情がファイルされる→マネージャー行き(おそらく法的な話とかが出てくるのかな)というプロセスになるんだそうです。
とにもかくにも、騒音より私がショックだったのは、この隣人の子達の常識の無さというか、気遣いの無さを目の当たりにしたことです。自分の家(一軒家)感覚、または学生寮感覚なのかもしれないけど、人に迷惑をかけないかな?とパーティを開こうと思う前に気付かなかったのかなぁ。。。ものすごい勢いで階段を飛ぶように早朝に上り下りすることで、「他の人(私たちだけじゃなくて、自分のルームメートも)起こしたりしないだろうか」とか。あまりの音だったので、ドアが激しくノックされてるのかと勘違いしたほどなのに。そもそも「私たち2階だから階下の人に音響かないかなぁ」とか。私がこの子達ぐらいの年齢だった時も、こんな風に気遣いがなかったのだろうか。。。なんて思うと身震いします。
あーしっかしこんなことがあったから、改めて静寂っていいなぁ、と実感。
子供連れなら、訳がわかってない子供のことだし、ということで、多少こっちも目をつぶる用意をしてたのですが、学生となると話は違ってくる。
今夜は2階でダンスパーティを行ってるようで、ドスンドスンという音に加え、「あれ?もしや本物のミュージシャンがお宅でライブでもしてるんですか?」と思っちゃうほどの音量で音楽が流れていたので、もはや耐えかね、管理会社の夜間警備担当に電話しました。
それでもひどくなる一方だし、ウチの玄関の前(駐車禁止)に仲間の車がとめられてるし、しかもこの車の持ち主がクラクションを鳴らしたり、走り回ってブレーキ音をキュキキキキってな具合で鳴り響かせたり、と、どんどん荒れている。こっちの心だってもう荒れまくりです。今度は旦那が夜間警備担当に苦情を伝えて助けを求めました。その後、警備の人が激しく近所のドアをノックしている音が聞こえ、でも誰も外に出てこなかったので、警備担当が懐中電灯で2階のバルコニーをチカチカと合図するように照らし、やっと隣人が外に出てきました。警備担当は「警察を呼ばなければいけない」と言っていたのですが、この隣人の姉ちゃん、かなり口ぎたなく「どうしてそんな権利があるんだ?そんなのフェアじゃない、呼ばないでよ!」と詰め寄ってました。(私はその場にいたわけじゃないけど玄関から様子を窺っているときに大声だったので聞こえてきたのでした)
その警備担当の人が帰ってからも騒音はやまないでどうしたもんかなーと眉間にしわが寄りまくった旦那を横目に肩を落としていたのですが警察官が到着。夜で暗いので誰が警備員で誰が警察官なのかわからないですが、それらしきユニフォームを着た人が5人以上周囲に集まって注意を促していた模様。
パーティは半分解散したのですが、警察官が帰って30分後にはまた、前ほどはひどくないけどやっぱり騒音に分類される音楽とドスンドスンの嵐。
明日、もう一度苦情をファイルしに行かなきゃ。管理会社によると、3回目の苦情がファイルされる→マネージャー行き(おそらく法的な話とかが出てくるのかな)というプロセスになるんだそうです。
とにもかくにも、騒音より私がショックだったのは、この隣人の子達の常識の無さというか、気遣いの無さを目の当たりにしたことです。自分の家(一軒家)感覚、または学生寮感覚なのかもしれないけど、人に迷惑をかけないかな?とパーティを開こうと思う前に気付かなかったのかなぁ。。。ものすごい勢いで階段を飛ぶように早朝に上り下りすることで、「他の人(私たちだけじゃなくて、自分のルームメートも)起こしたりしないだろうか」とか。あまりの音だったので、ドアが激しくノックされてるのかと勘違いしたほどなのに。そもそも「私たち2階だから階下の人に音響かないかなぁ」とか。私がこの子達ぐらいの年齢だった時も、こんな風に気遣いがなかったのだろうか。。。なんて思うと身震いします。
あーしっかしこんなことがあったから、改めて静寂っていいなぁ、と実感。
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コメント:
アパートはこういう問題があってやだよね。私も今はアパートなんだけど、隣のお宅がカラオケを時々するんだけど、これがうるさくてさ~。音が響くうえにマイクで下手な歌声聴かされると頭にくるので、次回は旦那が言いに行くか、セキュリティーを呼ぼうと話しています。カラオケする前にこんなに大きな音を出したらうるさいだろうなぁ。ってわかんないかなぁ?と思うんだけど、わかんないアメリカ人家族なんだよねェ。
ホリーちゃんのお隣さんもどうやら話がわかりそうもなさそうね。お金を払わされるとか痛い目にあわないとこりないかもね。がんばれ。