PCの最近のブログ記事


昨日旦那がバイオショックをプレーしていたのですが、(私の方が先に進んでしまったので、私はしばらくプレーを休んで旦那が追いつくのを待っている状態)、ふと旦那が床にカメラを移すと。。。

 

PacShock.JPGわ!(笑)

これって。。。。

パックマンだよ(笑)

 

こんなアートワークがゲームにちりばめられていたなんて、もしかしたら探したらもっといろいろと「遊び」が見つかるのかも?

しかし、このゲーム、面白くてハマッています。ちょっと怖いけど全部の部屋を回ってみないと気がすまない性格なので、びくびくしながらもどんどん進んで行ってたところ、最近では大分戦闘にも慣れてきたので恐怖感がちょっと減ったかも、という感じです。ストーリーもそろそろ核心に近づいてきたみたいでちょっとまた先に進むのが楽しみです。


昨日、旦那の友達がXbox360をFry'sで購入し、そのままうちにそのXbox360を持ってきて一緒に3人で体験してみようよ、ということになりました。彼はXbox360と一緒に、CrackdownとBioshockいうゲームを購入してたので、これで一緒に遊んでみよう、と。。。

さて、うちのアパートに帰ってくるなりすぐ、旦那の友達が早速Xbox360の箱を開けてケーブル類もつなぎ、起動!(しかしなんかXbox360の初期設定って長い。。。これでもかっていうくらい個人情報の入力を要求してくるのはちょっと怖かった。。。)

ともあれ、彼がプレーするCrackDownをしばらく見た後、Bioshockをやってみよう、ということになりました!私はホラー系ゲームは得意でないし興味は歩けど怖いだろうから自分ではあまり遊んだりしないのですが、このBioshockは、映像のすばらしさとなかなか良い評価をもらっているし、E3などで紹介されていた映像なども見てなんだか気になるゲームでした。

 

screenshot_07_xl.jpg 開始してすぐにその映像のすばらしさに驚愕。水とか炎とか水滴とか、本物よりも本物らしく見える!

しかしすごい気味が悪い狂気(水中に出来た街の名はRapture-狂喜-。なんだか合ってる感じ)に満ち満ちた世界。怖いよーどうしようというより、うぇぇやな感じーという、まるで、ホラーハウス系の遊園地の乗り物に乗っているような気持ちになります。

でも、作りこまれた世界は凄い迫力。ゲームは1960年に発生した事故で主人公がこの世界に巻き込まれていくという設定なのですが、この主人公がさまよわなければいけない街は1960年以前に作られたものなので、なんだか昔なつかしい感じのアイテムやポスター、デコレーションなんかがちりばめられているのが圧巻です。

戦闘ですが、敵をひとつ倒すにしても自分のやりたいように出来る(銃やレンチなどの武器を使う、水のなかにいるときに感電させる、ハッキングしたマシーンに倒させる、などいろんなやり方が取れる)自由度が高いのが良い!あと、死んでしまうと最寄のチェックポイントに戻るのですが、死ぬ直前までに倒した敵は倒されたままなので、根気よくやっていればいずれどんな敵でも倒せるという、私みたいなへたれにはもってこいです。

というわけで、しばらく旦那の友達がプレーしているのを見ていてすっかりその世界観とストーリーに魅せられ、自分でもやってみたくなった私は、今朝旦那を連れてゲームショップに赴き、PC版のBioshock(英語版)を購入してしまいました。(BioshockはPC版とXbox360版が出ている)ついでにMass EffectのPreOrderもしてきちゃった♪(XBOX360はまだ持っていないけど。。。あのレッドリングエラーが解決されていないのでなかなか買う気になれず、ぎりぎりになってMass Effectと一緒に購入する予定)

さて、早速インストールしてゲーム開始してみると。。。自分でプレーするのは一歩一歩がやっぱりなんだか怖い(笑)でも、世界は本当によく作りこまれていて関心してしまいます。

旦那のPCと私のPCにそれぞれインストールしたので、お互いになるべく同時に進められるようにしようかな、と思っているんですが、いまのところは私の方がちょっと先に進んでしまっています。

まだまだ序盤ですが、徐々に気が滅入らない程度に進めていこうと思ってます。しかし、毎回マウスを握る手に汗が(笑)


PSOの一番の魅力であった「ワールドセレクト」。
用意されたフレーズを使うと、他のプレイヤーにはその人の言語に翻訳されて表示されるという優れた機能。5カ国語用意され、知り合いはこれを使ってイタリア人の友達が出来たって嬉しそうに言ってたっけ。
私が大好きだったPSOは、こんな国際的な感覚に溢れたゲームでした。

そのPSOの製作に関わった人達を中心に、続編っぽく作られているゲームPSUには、この精神はない。
XBOX360版を除くPS2版とPC版のサーバは、日本と外国に分けられていた。何が理由かわからない。「外国人とプレーするのやだからむしろいい」という声をネット上で見かけなかった訳ではない。この発言をした人がDC版からのプレイヤーだったかどうかは知らないが。実際DC版は、今のネトゲとは雰囲気が違っていた。DC版でも、私が外国人と作ったパーティに乱入してきたプレイヤーが、英語の会話を見るなり「あー私英語ダメなんでぇ」と言い、通訳するし大丈夫ですよと言ってた私を鼻で笑って抜けてった、なんてこともあった。でも、大概は、限られたワードセレクトを使いこなしてなんとか会話をする、というチャレンジを面白がれる人がDC版に結構溢れていたような気がする。

私はもともとPSOに出会うまで、ネトゲをやったことがなかった。職場の研修仲間がネトゲプレイヤーだと知り、「おすすめのネトゲある?でも私MacだからPC系のゲームはダメなんだ」と聞いたところ奨められたのがDC版PSO。本体にキーボードやソフトを入れて2万円位かかるけど、絶対元が取れるから!と奨められ、購入してすっかりハマッてしまった。ロビーでたまたま隣にいる知らない人が「こんにちは、一緒に冒険しますか?」と本当に気軽に言える雰囲気。実際、簡単にいろんな人と友達になった。
その他にも、もともと英語に興味があったのもあって、外国人とのネットでの触れ合いがとても楽しかった。それこそワードセレクトを駆使し、また、習った英語の知識のありったけをつぎ込んで外国人の友達を作る楽しみ。PSOの製作者側も、この辺の楽しみを良くわかっていて、力を入れ提供してくれたのだと思う。

こんな素晴しい機会を作ってくれたPSOの世界を、PSU製作者は無視した。「外国人とプレーするのやだー」という声を聞き入れたのか、技術的な問題なのか、何が理由だか知らないが。

PSUをアメリカ人の夫とも、日本の友達とも遊びたい、という私は踏みにじられた思いだったが、結局日本語版も英語版も買った。今や日本版は時差の関係と友達が辞めてったこともあって保留になり、英語版をなんとか続けてた、という状態だが。

しかし、発売当初からプレーしてみて思う。PSUは駄作だ。PSOを愛してやまなかったから、PSUの良いところやポテンシャルを見よう見ようと努力して、なるべく楽しもうと変に頑張ってきたけど、ダメだ。アマチュアが作った同人のようなゲーム。それがPSUだ。

 

実は今日、とんでもないことをしてしまった。


SATOPIの消去。


うわっはっは。まあやりかねないなぁ、とちょっと思ってたんですが(笑)まさかほんとにやっちまうとはなぁ。結構唖然としました。

旦那と話をしながら新しいキャラをあいているスロットで作ったりして遊んでいたのですが、まさかSATOPIのスロットに間違えて新規作成してしまうとは。

結構チカラを入れて、レベルを上げたり、ナノブラスト取得したり、新しい洋服買ってあげたり、お店を開いたり、マグ(じゃなくてパートナーマシーナリーか)育てたりしてたので、相当ショックです。ああ、リフォームもしたよな。。。
あと、星10個のレリクスエッジも消え去りましたとさ。あはは。

¥まあ、みなさんはこんなことしないと思うけど気をつけてくだされ。ソニチが巻き戻ししてくれないかな(笑)むりですが。

結構ショック受けてダメージ大なので、PSUは控えめにする予定です。

Lalaとかオンにくるなら、Sa-chanはまだ健在なので、Sa-chanでゆるりと遊ぼうかな、と思ってますよ。Satopiを再度作るかどうかは、未定。。やっぱりワールド1、ワールド2の作り直しで3度目になるとさすがに痛いしなぁ。。。。

お店オープンの為のお金を貯めるためにソロ(レオと一緒に)で潜っていた私ですが、レベルもどんどんあがり、やっと20に!
お店オープン直後、再度お金を貯めて、今度はナノブラストをゲットしました!
 

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ナノブラストはブラストバッジという入れ墨をエステでしてもらうと使用可能になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

dscf0013_p.jpg私は攻撃(赤)のナノブラストをゲット。入れ墨の柄がそれぞれの種類によって変わります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、試しにちょっとだけ潜ってみて使ってみることにしたのですが、豹変したSatopiは。。。

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なんか痩せてる!(笑)
このナノブラスト、すごく強い。でもなんだか操作が普通と違う感じなので、慣れるのに時間がかかるかも?