Xbox360: 2007年9月アーカイブ
Xbox 360ではViva Pinataをプレーしていたのですが、ちょっとこれもマンネリ気味・・・というわけで、Xbox Liveアーケードを覗いてみることにしました。
これは、WiiのVirtual Consoleと同じような感じで、ポイントを利用してネット上からソフトをダウンロード出来るというもの。ただ、Wiiといろいろと違う点は、まず、購入前にデモや試用版で遊ぶことが出来、気に入ったら購入、ということが出来る。これはちょっとありがたい。それから、WiiのVirtual Consoleはほぼ「昔のゲーム機器用に出てたゲームの復刻」と言う感じなのだが、Xbox Liveアーケードは昔のゲームのみならず、新しいゲームも陳列されている。それに、開発キットを手に入れた人が自分で作ったゲームの展示も出来るらしく、利益はないけれど自分のソフトを誰かに試してもらいたい、という人に与えられた公開の場としてよいみたいです。
さて、私たちはふとボンバーマンという結構昔から有名なゲームの試用版をダウンロードしました。旦那はこのゲーム、相当得意らしいのですが、私は名前は知ってるけど今までプレーしたことがないという状況。
で、実際に試してみたら、すごく面白い!楽しく遊べたので、旦那が気前よく購入を決定!800ポイントということだったので、ソフトの値段は大体$10くらいだった模様。
さて、購入後は旦那との対戦をしたりしてハマってたら、丁度その時友人BobbyがXbox360にログインしたと表示されたので、(ゲームを起動して自分のアカウントにサインインしたら、友達登録してある人の画面下部にそのことを通知されるXBOXの機能ってすごい)「Xbox360買ったよーー!」とメールすると、「なんかオンラインゲームで遊ぼうよー」とボイスメッセージが届いた(笑)「オンラインゲームといえばボンバーマンを買って遊んでるところだよ!」と通知してしばらくすると、友達リストのBobbyのステータスが「ダッシュボード(Xbox360のデスクトップみたいな基本画面のこと)」→「Xbox 360アーケード」と変化した。(この、友達が今なにやってるかがわかってしまうというのもなんかすごい・・・・。)それを見て、こりゃBombermanを購入してるところだねーなんて話しをしているうちにステータスが「Bomberman Live」に変更。その後「購入したよー」とのメッセージが届く。
さて、その後Bobby、旦那(コントローラー2)、私(コントローラー1)という感じで対戦開始。オンラインゲームはボイスチャットに対応しているみたいで、普通にプライベートチャットチャンネルに利用すると、ヘッドセットのヘッドフォンから相手の声が聞こえてきて、なにをしてても(ダッシュボードを見ていようが別々のゲームを遊んでいようが)会話が出来るようになっているみたいなのですが、してたのですが、ウチはコントローラーは2つあるけれど、ヘッドセット&マイクはXbox360についてきた1つしかない。ヘッドセットをつけた旦那はBobbyと会話が出来るが、私はなにを話しているかわからない、という感じでした。ところが、ゲーム自体のチャットチャンネルを利用するとBobbyの声はテレビのスピーカーから聞こえてくる。これは対戦モードを終了してしまうと解除されちゃうのが難点ですが、ヘッドセットをもう一つ買うまではこの方法で会話しよう、ということになり、Bobbyの声をテレビで聴きながら、マイクは旦那と私の間に置いて会話する形に。今まで文字でのチャットをしながらネットゲームを遊んでいて、実はボイスチャットを使いながらのプレーは今までしたことがないためこれが初めてなのですが(World Of Warcraftプレー時は、知り合いの間ではSkypeを使いながらのプレーが流行っていたのですが、旦那と私は抵抗があって参加していなかった)知らない人とはまだちょっとわからないけど、知ってる友達同士の場合、結構便利な機能だなぁと思いました。
と言うわけで、たかがBomberman、されどBomberman、こんなシンプルなゲームを遊びながら過ごした週末の午後でした。
余談ですが、値段が張るしごっつい&重いけれど、ゲームが好きな遠距離恋愛中のカップルにはxbox360のビデオチャットやボイスチャット機能ってオススメかも。ただ電話しているだけではなくて、一緒にゲームで遊びながらいろいろ話しをしたりするのは、話題が尽きることがないし、それなりに楽しめるのがよいと思います。ボンバーマンはゲームが苦手な女の子が彼氏に誘われて大ハマリしたっていう話をよく聞くくらいのゲームだし、その他にも多分シンプルなゲームもいっぱいあると思うので、ゲーマーじゃなくてもそこそこ遊べるゲームもあるだろうし。
実際私と旦那が5年もの遠距離恋愛の間、関係を保つことが出来たのは、オンラインで一緒にゲームで遊んだりして言葉以外の交流があり、また常にこういうのを通しての話題が豊富だったからだと思うのです。
これは、WiiのVirtual Consoleと同じような感じで、ポイントを利用してネット上からソフトをダウンロード出来るというもの。ただ、Wiiといろいろと違う点は、まず、購入前にデモや試用版で遊ぶことが出来、気に入ったら購入、ということが出来る。これはちょっとありがたい。それから、WiiのVirtual Consoleはほぼ「昔のゲーム機器用に出てたゲームの復刻」と言う感じなのだが、Xbox Liveアーケードは昔のゲームのみならず、新しいゲームも陳列されている。それに、開発キットを手に入れた人が自分で作ったゲームの展示も出来るらしく、利益はないけれど自分のソフトを誰かに試してもらいたい、という人に与えられた公開の場としてよいみたいです。
さて、私たちはふとボンバーマンという結構昔から有名なゲームの試用版をダウンロードしました。旦那はこのゲーム、相当得意らしいのですが、私は名前は知ってるけど今までプレーしたことがないという状況。
で、実際に試してみたら、すごく面白い!楽しく遊べたので、旦那が気前よく購入を決定!800ポイントということだったので、ソフトの値段は大体$10くらいだった模様。
さて、購入後は旦那との対戦をしたりしてハマってたら、丁度その時友人BobbyがXbox360にログインしたと表示されたので、(ゲームを起動して自分のアカウントにサインインしたら、友達登録してある人の画面下部にそのことを通知されるXBOXの機能ってすごい)「Xbox360買ったよーー!」とメールすると、「なんかオンラインゲームで遊ぼうよー」とボイスメッセージが届いた(笑)「オンラインゲームといえばボンバーマンを買って遊んでるところだよ!」と通知してしばらくすると、友達リストのBobbyのステータスが「ダッシュボード(Xbox360のデスクトップみたいな基本画面のこと)」→「Xbox 360アーケード」と変化した。(この、友達が今なにやってるかがわかってしまうというのもなんかすごい・・・・。)それを見て、こりゃBombermanを購入してるところだねーなんて話しをしているうちにステータスが「Bomberman Live」に変更。その後「購入したよー」とのメッセージが届く。
さて、その後Bobby、旦那(コントローラー2)、私(コントローラー1)という感じで対戦開始。オンラインゲームはボイスチャットに対応しているみたいで、普通にプライベートチャットチャンネルに利用すると、ヘッドセットのヘッドフォンから相手の声が聞こえてきて、なにをしてても(ダッシュボードを見ていようが別々のゲームを遊んでいようが)会話が出来るようになっているみたいなのですが、してたのですが、ウチはコントローラーは2つあるけれど、ヘッドセット&マイクはXbox360についてきた1つしかない。ヘッドセットをつけた旦那はBobbyと会話が出来るが、私はなにを話しているかわからない、という感じでした。ところが、ゲーム自体のチャットチャンネルを利用するとBobbyの声はテレビのスピーカーから聞こえてくる。これは対戦モードを終了してしまうと解除されちゃうのが難点ですが、ヘッドセットをもう一つ買うまではこの方法で会話しよう、ということになり、Bobbyの声をテレビで聴きながら、マイクは旦那と私の間に置いて会話する形に。今まで文字でのチャットをしながらネットゲームを遊んでいて、実はボイスチャットを使いながらのプレーは今までしたことがないためこれが初めてなのですが(World Of Warcraftプレー時は、知り合いの間ではSkypeを使いながらのプレーが流行っていたのですが、旦那と私は抵抗があって参加していなかった)知らない人とはまだちょっとわからないけど、知ってる友達同士の場合、結構便利な機能だなぁと思いました。
と言うわけで、たかがBomberman、されどBomberman、こんなシンプルなゲームを遊びながら過ごした週末の午後でした。
余談ですが、値段が張るしごっつい&重いけれど、ゲームが好きな遠距離恋愛中のカップルにはxbox360のビデオチャットやボイスチャット機能ってオススメかも。ただ電話しているだけではなくて、一緒にゲームで遊びながらいろいろ話しをしたりするのは、話題が尽きることがないし、それなりに楽しめるのがよいと思います。ボンバーマンはゲームが苦手な女の子が彼氏に誘われて大ハマリしたっていう話をよく聞くくらいのゲームだし、その他にも多分シンプルなゲームもいっぱいあると思うので、ゲーマーじゃなくてもそこそこ遊べるゲームもあるだろうし。
実際私と旦那が5年もの遠距離恋愛の間、関係を保つことが出来たのは、オンラインで一緒にゲームで遊んだりして言葉以外の交流があり、また常にこういうのを通しての話題が豊富だったからだと思うのです。
21日に有休をとってくれた旦那の、その有休自体が非常に嬉しいプレゼントだったのですが、プレゼントは他にもあって、それはなんとXbox360(笑)
一応新しいHDTV接続コネクタ(詳しく知らないんですが)がついているモデルで、比較的最近作られているものだから例のレッドリング不良は起きにくいのではないかと噂されているモデルだそうですが、どうなることやら!ソフトはViva Pinata(日本名はあつまれ!ピニャータ)
という、庭を開拓してピニャータの動物たちを住人にしながら庭のアップグレードをしていくというシミュレーションゲームをもらいました。ピニャータとは、張りぼての人形で中にキャンディーが入っていて、それを高く吊るしたものを子供が棒で叩いて壊し、壊すと中からキャンディーが出てきて「わーい♪」みたいな、くす玉版スイカ割りのようなもの。このピニャータ人形のような動物達が住む世界がこのゲームなのです。
まずは荒れた庭とボロッとしたシャベルを渡され、これで土地をならすことから始めます。続いて種をもらい、草をはやして行きます。そうするとミミズのピニャータとかが現れはじめ、続いてこのミミズのピニャータが住人になったりして、こんなふうに庭を徐々に素敵なものにしていく、という感じで進めていきます。
面白いこととして弱肉強食でたとえば鳥の住人ピニャータはミミズの住人ピニャータをえさとして食べることがあるのですが、この時食べられたミミズは食べられた後キャンディーをまき散らしながら天国に上って行きます。この際、「イェーイ」みたいな子供達の声のSEが入ります。まさにピニャータを棒で叩いて壊したときの歓声とエフェクト(キャンディ)なのです。
なんか自分と頃のピニャータがこうして死んじゃった時や、悪者ピニャータを排除するためにたたき殺した時に「死亡」って感じの悲壮感とかグロテスクな表現とかが一切なく、「ピニャータさんはキャンディを残してお空に上っていったよ」みたいな絵本のようなエフェクトが入るっていうのは子供に優しいカワイイゲームになってるなぁと感心してしまいました。
あともう一つはD3 publisherが出しているPuzzle Quest(日本名 Theパズルクエスト~アガリアの騎士~)
これはパズルゲームにRPG要素を追加したというゲーム(笑)つまりRPGの戦闘がパズルなのです。はっきり言って、このゲーム、私にとってパズル自体が病みつきになり、もう本筋なんてどうでも良くなってしまう感じです(笑)パズルばっかりやりすぎて主人公のレベルが17なのに、あまりクエストをこなしていないという始末・・・。でもシンプルで結構楽しめるゲームでした。
と、オタクな内容のプレゼントですが、これでXbox360向けゲームMass Effectが11月に出ても速攻で遊べる!というのは非常に嬉しいです。
難を言えば、これら以外にあんまり興味があるゲームが出てないんだよなぁ、Xbox360って。。。
一応新しいHDTV接続コネクタ(詳しく知らないんですが)がついているモデルで、比較的最近作られているものだから例のレッドリング不良は起きにくいのではないかと噂されているモデルだそうですが、どうなることやら!ソフトはViva Pinata(日本名はあつまれ!ピニャータ)という、庭を開拓してピニャータの動物たちを住人にしながら庭のアップグレードをしていくというシミュレーションゲームをもらいました。ピニャータとは、張りぼての人形で中にキャンディーが入っていて、それを高く吊るしたものを子供が棒で叩いて壊し、壊すと中からキャンディーが出てきて「わーい♪」みたいな、くす玉版スイカ割りのようなもの。このピニャータ人形のような動物達が住む世界がこのゲームなのです。
まずは荒れた庭とボロッとしたシャベルを渡され、これで土地をならすことから始めます。続いて種をもらい、草をはやして行きます。そうするとミミズのピニャータとかが現れはじめ、続いてこのミミズのピニャータが住人になったりして、こんなふうに庭を徐々に素敵なものにしていく、という感じで進めていきます。
面白いこととして弱肉強食でたとえば鳥の住人ピニャータはミミズの住人ピニャータをえさとして食べることがあるのですが、この時食べられたミミズは食べられた後キャンディーをまき散らしながら天国に上って行きます。この際、「イェーイ」みたいな子供達の声のSEが入ります。まさにピニャータを棒で叩いて壊したときの歓声とエフェクト(キャンディ)なのです。
なんか自分と頃のピニャータがこうして死んじゃった時や、悪者ピニャータを排除するためにたたき殺した時に「死亡」って感じの悲壮感とかグロテスクな表現とかが一切なく、「ピニャータさんはキャンディを残してお空に上っていったよ」みたいな絵本のようなエフェクトが入るっていうのは子供に優しいカワイイゲームになってるなぁと感心してしまいました。
あともう一つはD3 publisherが出しているPuzzle Quest(日本名 Theパズルクエスト~アガリアの騎士~)
これはパズルゲームにRPG要素を追加したというゲーム(笑)つまりRPGの戦闘がパズルなのです。はっきり言って、このゲーム、私にとってパズル自体が病みつきになり、もう本筋なんてどうでも良くなってしまう感じです(笑)パズルばっかりやりすぎて主人公のレベルが17なのに、あまりクエストをこなしていないという始末・・・。でもシンプルで結構楽しめるゲームでした。
と、オタクな内容のプレゼントですが、これでXbox360向けゲームMass Effectが11月に出ても速攻で遊べる!というのは非常に嬉しいです。
難を言えば、これら以外にあんまり興味があるゲームが出てないんだよなぁ、Xbox360って。。。
先週末9月15日(土)に、私の前の会社の同僚で、旦那の学生時代からの友達JeffがLos Angelesに仕事の面接に来るということで、折角西海岸に来るんだし、Pleasantonに住んでいる同じく私の前の会社の同僚且つ旦那の前々職以来の友達のBobbyと4人でどっかで会おうか?という話になっていたとのことでした。
ウチからLos Angelesまで行こうとすると車で6時間くらいかかってしまってちょっと会うためにはしんどいということで、BobbyがLos Angeles -- San Joseの中間地点になりそうな「Visalia」という街を探してくれた。丁度Los Angelesからもウチからも3時間強の距離とのこと。ここにあるOlive Gardenで食事するか、ということになり、Bobbyがカーナビ持参でウチに来たあとでウチの車に旦那と一緒に乗り込み、私の運転でVisaliaを目指すことになりました。
私としては1時間以上のドライブは今回が初なので、ちょっとドキドキしました。VisaliaまではSan Joseから約190 マイル(306km)、これは東京から大体福島とか新潟までの距離らしい。こんだけ走ってもまだまだ同じ州(ちなみにカリフォルニア州のサンフランシスコから同州サンディエゴまでは約800km。これは東京から山口県までの距離と同じくらいみたい)って、カリフォルニアってほんっとに大きい州だなぁと思わせられます。
ところでアメリカで初のカーナビ使用ですが、結構使いづらかったです。「あと50フィートで左に曲がります」と言われたあと、急に「はいここで左にまがります」とか言われ対応出来ずに通り過ぎてしまうこともしばしば。ストリート名を読み上げてくれる機能がついていれば良かったんですが・・・n_n; でも知らないところで道を間違えたあと、間違った地点からの最短距離を教えてくれるのはとっても便利!将来的には欲しいかなぁと思うものの、カーナビに頼ると道を覚えづらいのが難点かなと思いました。通常大体Googleとかyahoo mapで道順を調べ、その上で時間があればGoogle Earthでルートを衛星写真で確認したりして大体のルートのシミュレーションをしたりした上で出かけていく感じにしています。これだと、東西南北どっちの方向に向かっているのかとか、大体自分は地図のどこらへンにいるのかがなんとなくわかって運転出来て安心なのです。今回はそれをせずにカーナビに頼ってしまったので、走ってる時は自分がどこらへんにいたのかわからず、突然山道にぶち当たったり海が見えたりちょっと驚きの連続でした。行きと帰りに1回ずつトイレ休憩(行きはWalmart、帰りはガソリンスタンドでガソリンを入れつつ)を挟んだ以外ではノンストップでかっ飛ばしてたのですが、集中力はちょっと3時間ドライブが限界かも・・・と思いました。
何とか無事に行って帰ってきましたが、後でちょっとどっぷり疲れが出てしまいました。
まだまだ初心者です。n_n;
ウチからLos Angelesまで行こうとすると車で6時間くらいかかってしまってちょっと会うためにはしんどいということで、BobbyがLos Angeles -- San Joseの中間地点になりそうな「Visalia」という街を探してくれた。丁度Los Angelesからもウチからも3時間強の距離とのこと。ここにあるOlive Gardenで食事するか、ということになり、Bobbyがカーナビ持参でウチに来たあとでウチの車に旦那と一緒に乗り込み、私の運転でVisaliaを目指すことになりました。
私としては1時間以上のドライブは今回が初なので、ちょっとドキドキしました。VisaliaまではSan Joseから約190 マイル(306km)、これは東京から大体福島とか新潟までの距離らしい。こんだけ走ってもまだまだ同じ州(ちなみにカリフォルニア州のサンフランシスコから同州サンディエゴまでは約800km。これは東京から山口県までの距離と同じくらいみたい)って、カリフォルニアってほんっとに大きい州だなぁと思わせられます。
ところでアメリカで初のカーナビ使用ですが、結構使いづらかったです。「あと50フィートで左に曲がります」と言われたあと、急に「はいここで左にまがります」とか言われ対応出来ずに通り過ぎてしまうこともしばしば。ストリート名を読み上げてくれる機能がついていれば良かったんですが・・・n_n; でも知らないところで道を間違えたあと、間違った地点からの最短距離を教えてくれるのはとっても便利!将来的には欲しいかなぁと思うものの、カーナビに頼ると道を覚えづらいのが難点かなと思いました。通常大体Googleとかyahoo mapで道順を調べ、その上で時間があればGoogle Earthでルートを衛星写真で確認したりして大体のルートのシミュレーションをしたりした上で出かけていく感じにしています。これだと、東西南北どっちの方向に向かっているのかとか、大体自分は地図のどこらへンにいるのかがなんとなくわかって運転出来て安心なのです。今回はそれをせずにカーナビに頼ってしまったので、走ってる時は自分がどこらへんにいたのかわからず、突然山道にぶち当たったり海が見えたりちょっと驚きの連続でした。行きと帰りに1回ずつトイレ休憩(行きはWalmart、帰りはガソリンスタンドでガソリンを入れつつ)を挟んだ以外ではノンストップでかっ飛ばしてたのですが、集中力はちょっと3時間ドライブが限界かも・・・と思いました。
何とか無事に行って帰ってきましたが、後でちょっとどっぷり疲れが出てしまいました。
まだまだ初心者です。n_n;
昨日、旦那の友達がXbox360をFry'sで購入し、そのままうちにそのXbox360を持ってきて一緒に3人で体験してみようよ、ということになりました。彼はXbox360と一緒に、CrackdownとBioshockいうゲームを購入してたので、これで一緒に遊んでみよう、と。。。
さて、うちのアパートに帰ってくるなりすぐ、旦那の友達が早速Xbox360の箱を開けてケーブル類もつなぎ、起動!(しかしなんかXbox360の初期設定って長い。。。これでもかっていうくらい個人情報の入力を要求してくるのはちょっと怖かった。。。)
ともあれ、彼がプレーするCrackDownをしばらく見た後、Bioshockをやってみよう、ということになりました!私はホラー系ゲームは得意でないし興味は歩けど怖いだろうから自分ではあまり遊んだりしないのですが、このBioshockは、映像のすばらしさとなかなか良い評価をもらっているし、E3などで紹介されていた映像なども見てなんだか気になるゲームでした。
