日記の最近のブログ記事
祖母が亡くなったので、私は帰国してお通夜お葬式に参加しようかどうか、家族と話し合っていたのですが、相談の結果、今回は帰国を見送りにすることになりました(いろいろあって)。
でも、弔電だけは送っておこうと思ったので調べたところ、二社、海外から電報を送れるよさそうなところを見つけました。
電報屋 EXMAIL
KDDIでんぽっぽ
今回は、電報屋EXMAILというのを使ってみました。
こんな感じの。
まだ届いてないのですが、届いたらまたレビューしたいと思います。
とりあえず、どちらもなかなか素敵な台紙が用意されてあったのと、電報に合わせて花等のオプション(電報屋の方はお線香も追加可)も添えて送る事が出来たり、結構よいサービスじゃないかな、と思います。
ネットで電報は、昔日本にいたときNTT経由で送った経験があったので、今回も初めはNTTの利用を考えていたところ、NTTは海外からの申し込みは基本受け付けていないとのことなので見送ることになりました。
前回はお花を、今回は弔電を、と、海外から遠隔操作で日本へ何か送る事が出来るというのは、本当に便利だなぁと実感。
でも、弔電だけは送っておこうと思ったので調べたところ、二社、海外から電報を送れるよさそうなところを見つけました。
電報屋 EXMAIL
KDDIでんぽっぽ
今回は、電報屋EXMAILというのを使ってみました。

こんな感じの。
まだ届いてないのですが、届いたらまたレビューしたいと思います。
とりあえず、どちらもなかなか素敵な台紙が用意されてあったのと、電報に合わせて花等のオプション(電報屋の方はお線香も追加可)も添えて送る事が出来たり、結構よいサービスじゃないかな、と思います。
ネットで電報は、昔日本にいたときNTT経由で送った経験があったので、今回も初めはNTTの利用を考えていたところ、NTTは海外からの申し込みは基本受け付けていないとのことなので見送ることになりました。
前回はお花を、今回は弔電を、と、海外から遠隔操作で日本へ何か送る事が出来るというのは、本当に便利だなぁと実感。
アメリカに無事帰ってきました。といっても帰ってきたの金曜日なんでブログ書くのはえらく遅れてしまったのですが。。。なんか時差と疲れでなかなか筆が進まずぐだぐだしておりました。
さて、帰国していたのは1週間弱で、結構駆け足になってしまった感がありますが、家族と友人に会え、買い物行ったりお茶飲んだりカラオケしたり温泉入ったりおいしいもの食べたりと充実した日々を送らせていただきました。
お世話になった皆様ありがとうございました〜〜〜!また来年あたり、遊びに行きますんでヨロシクね♪
詳細はまた時間が出来たら書きたいなーと思っておりマス。
さて、帰国していたのは1週間弱で、結構駆け足になってしまった感がありますが、家族と友人に会え、買い物行ったりお茶飲んだりカラオケしたり温泉入ったりおいしいもの食べたりと充実した日々を送らせていただきました。
お世話になった皆様ありがとうございました〜〜〜!また来年あたり、遊びに行きますんでヨロシクね♪
詳細はまた時間が出来たら書きたいなーと思っておりマス。
21日に有休をとってくれた旦那の、その有休自体が非常に嬉しいプレゼントだったのですが、プレゼントは他にもあって、それはなんとXbox360(笑)
一応新しいHDTV接続コネクタ(詳しく知らないんですが)がついているモデルで、比較的最近作られているものだから例のレッドリング不良は起きにくいのではないかと噂されているモデルだそうですが、どうなることやら!ソフトはViva Pinata(日本名はあつまれ!ピニャータ)
という、庭を開拓してピニャータの動物たちを住人にしながら庭のアップグレードをしていくというシミュレーションゲームをもらいました。ピニャータとは、張りぼての人形で中にキャンディーが入っていて、それを高く吊るしたものを子供が棒で叩いて壊し、壊すと中からキャンディーが出てきて「わーい♪」みたいな、くす玉版スイカ割りのようなもの。このピニャータ人形のような動物達が住む世界がこのゲームなのです。
まずは荒れた庭とボロッとしたシャベルを渡され、これで土地をならすことから始めます。続いて種をもらい、草をはやして行きます。そうするとミミズのピニャータとかが現れはじめ、続いてこのミミズのピニャータが住人になったりして、こんなふうに庭を徐々に素敵なものにしていく、という感じで進めていきます。
面白いこととして弱肉強食でたとえば鳥の住人ピニャータはミミズの住人ピニャータをえさとして食べることがあるのですが、この時食べられたミミズは食べられた後キャンディーをまき散らしながら天国に上って行きます。この際、「イェーイ」みたいな子供達の声のSEが入ります。まさにピニャータを棒で叩いて壊したときの歓声とエフェクト(キャンディ)なのです。
なんか自分と頃のピニャータがこうして死んじゃった時や、悪者ピニャータを排除するためにたたき殺した時に「死亡」って感じの悲壮感とかグロテスクな表現とかが一切なく、「ピニャータさんはキャンディを残してお空に上っていったよ」みたいな絵本のようなエフェクトが入るっていうのは子供に優しいカワイイゲームになってるなぁと感心してしまいました。
あともう一つはD3 publisherが出しているPuzzle Quest(日本名 Theパズルクエスト~アガリアの騎士~)
これはパズルゲームにRPG要素を追加したというゲーム(笑)つまりRPGの戦闘がパズルなのです。はっきり言って、このゲーム、私にとってパズル自体が病みつきになり、もう本筋なんてどうでも良くなってしまう感じです(笑)パズルばっかりやりすぎて主人公のレベルが17なのに、あまりクエストをこなしていないという始末・・・。でもシンプルで結構楽しめるゲームでした。
と、オタクな内容のプレゼントですが、これでXbox360向けゲームMass Effectが11月に出ても速攻で遊べる!というのは非常に嬉しいです。
難を言えば、これら以外にあんまり興味があるゲームが出てないんだよなぁ、Xbox360って。。。
一応新しいHDTV接続コネクタ(詳しく知らないんですが)がついているモデルで、比較的最近作られているものだから例のレッドリング不良は起きにくいのではないかと噂されているモデルだそうですが、どうなることやら!ソフトはViva Pinata(日本名はあつまれ!ピニャータ)という、庭を開拓してピニャータの動物たちを住人にしながら庭のアップグレードをしていくというシミュレーションゲームをもらいました。ピニャータとは、張りぼての人形で中にキャンディーが入っていて、それを高く吊るしたものを子供が棒で叩いて壊し、壊すと中からキャンディーが出てきて「わーい♪」みたいな、くす玉版スイカ割りのようなもの。このピニャータ人形のような動物達が住む世界がこのゲームなのです。
まずは荒れた庭とボロッとしたシャベルを渡され、これで土地をならすことから始めます。続いて種をもらい、草をはやして行きます。そうするとミミズのピニャータとかが現れはじめ、続いてこのミミズのピニャータが住人になったりして、こんなふうに庭を徐々に素敵なものにしていく、という感じで進めていきます。
面白いこととして弱肉強食でたとえば鳥の住人ピニャータはミミズの住人ピニャータをえさとして食べることがあるのですが、この時食べられたミミズは食べられた後キャンディーをまき散らしながら天国に上って行きます。この際、「イェーイ」みたいな子供達の声のSEが入ります。まさにピニャータを棒で叩いて壊したときの歓声とエフェクト(キャンディ)なのです。
なんか自分と頃のピニャータがこうして死んじゃった時や、悪者ピニャータを排除するためにたたき殺した時に「死亡」って感じの悲壮感とかグロテスクな表現とかが一切なく、「ピニャータさんはキャンディを残してお空に上っていったよ」みたいな絵本のようなエフェクトが入るっていうのは子供に優しいカワイイゲームになってるなぁと感心してしまいました。
あともう一つはD3 publisherが出しているPuzzle Quest(日本名 Theパズルクエスト~アガリアの騎士~)
これはパズルゲームにRPG要素を追加したというゲーム(笑)つまりRPGの戦闘がパズルなのです。はっきり言って、このゲーム、私にとってパズル自体が病みつきになり、もう本筋なんてどうでも良くなってしまう感じです(笑)パズルばっかりやりすぎて主人公のレベルが17なのに、あまりクエストをこなしていないという始末・・・。でもシンプルで結構楽しめるゲームでした。
と、オタクな内容のプレゼントですが、これでXbox360向けゲームMass Effectが11月に出ても速攻で遊べる!というのは非常に嬉しいです。
難を言えば、これら以外にあんまり興味があるゲームが出てないんだよなぁ、Xbox360って。。。
昨日20日は、納期が近くて忙しい旦那が真夜中に帰って来たのですが、夕飯を食べた後、旦那が「日付が変わったのでいいよね!お誕生日おめでとう!」と言いながら、プレゼントは何でしょう〜?と言うので、「自分がプレゼントとか言ったりするんでしょ」とからかったら「あたりー」とのこと。Σ(゚д゚)
よく聞いてみたところ、前々から21日に有休を申請してくれていたのだそうです!
実は、今日は、先週末からサンフランシスコにボランティア兼観光で遊びに来ているゆきちゃんと待ち合せして、サンフランシスコ観光をした後にサンノゼのわが家に週末お泊まりしてくれることになっていたのです。今日のサンフランシスコ観光は私とゆきちゃんだけで行くことになりそうだったのに、旦那も一緒についてきてくれると言うことに急きょなったのは本当に嬉しいサプライズでした。
今回、San Joseからサンフランシスコへは、半分車、半分電車で行くことにしました。
まず、San JoseからMillbreaというBART/Caltrainの駅まで車で30−40分かけて向かいました。
Millbreaの駅。写真のバスの向こう側が駅の入り口です。
Millbreaの駐車場に車を止めて(無料)、ここから電車に乗ります。ゆきちゃんとの待ち合せはPowell駅で、Millbreaからだと電車で大体30分強ぐらいです。Millbrea駅の次の駅はSFO(サンフランシスコ国際空港)で、ここで旅行バッグやスーツケースを持った人たちが沢山乗り込んで来ました(地球の歩き方の本を持った方もいました♪)
Powellでゆきちゃんと1年半ぶりに会い、取りあえず近くにあるUnion Squareを観光がてらぶらりと見に行きました。
何があるというわけでもないけど、取りあえず市民の憩いの場であるらしいユニオンスクウェア。ここをちょっとうろついたあと、またPowellに戻り、観光局みたいなところで地図をもらってからBARTに乗ってEmbarcaderoへ。ここからちょっと歩いてFerry Buildingへ。
Ferry Buildingからの風景。
ここで取りあえずお昼を食べ、コーヒーを飲んでゆっくりした後で、今度はMuniのバスに乗って、Pier 39まで向かいました。今回、折角旦那と友達と3人での観光ということだったので、クルーズツアーを体験しよう、ということになり、Blue&Gold FleetのSan Francisco Bay Cruise Adventureというクルーズのチケットを購入、4時からのクルーズに乗りました。2階の外に立っていたのですが、イヤーすごく寒かったです。このクルーズは、まずはGolden Gate Bridge方面に進んで橋の下を通り抜けてから引き返し、最後にアルカトラズ島の近くを通りすぎて帰ってくるという1時間のコースでした。
クルーズ乗り場からの風景。
だんだん見えてきたGolden Gate Bridge。
証拠の(?)橋の下(まさに通り抜けるところでした)
よく聞いてみたところ、前々から21日に有休を申請してくれていたのだそうです!
実は、今日は、先週末からサンフランシスコにボランティア兼観光で遊びに来ているゆきちゃんと待ち合せして、サンフランシスコ観光をした後にサンノゼのわが家に週末お泊まりしてくれることになっていたのです。今日のサンフランシスコ観光は私とゆきちゃんだけで行くことになりそうだったのに、旦那も一緒についてきてくれると言うことに急きょなったのは本当に嬉しいサプライズでした。
今回、San Joseからサンフランシスコへは、半分車、半分電車で行くことにしました。
まず、San JoseからMillbreaというBART/Caltrainの駅まで車で30−40分かけて向かいました。
Millbreaの駅。写真のバスの向こう側が駅の入り口です。Millbreaの駐車場に車を止めて(無料)、ここから電車に乗ります。ゆきちゃんとの待ち合せはPowell駅で、Millbreaからだと電車で大体30分強ぐらいです。Millbrea駅の次の駅はSFO(サンフランシスコ国際空港)で、ここで旅行バッグやスーツケースを持った人たちが沢山乗り込んで来ました(地球の歩き方の本を持った方もいました♪)
Powellでゆきちゃんと1年半ぶりに会い、取りあえず近くにあるUnion Squareを観光がてらぶらりと見に行きました。
何があるというわけでもないけど、取りあえず市民の憩いの場であるらしいユニオンスクウェア。ここをちょっとうろついたあと、またPowellに戻り、観光局みたいなところで地図をもらってからBARTに乗ってEmbarcaderoへ。ここからちょっと歩いてFerry Buildingへ。
Ferry Buildingからの風景。ここで取りあえずお昼を食べ、コーヒーを飲んでゆっくりした後で、今度はMuniのバスに乗って、Pier 39まで向かいました。今回、折角旦那と友達と3人での観光ということだったので、クルーズツアーを体験しよう、ということになり、Blue&Gold FleetのSan Francisco Bay Cruise Adventureというクルーズのチケットを購入、4時からのクルーズに乗りました。2階の外に立っていたのですが、イヤーすごく寒かったです。このクルーズは、まずはGolden Gate Bridge方面に進んで橋の下を通り抜けてから引き返し、最後にアルカトラズ島の近くを通りすぎて帰ってくるという1時間のコースでした。
クルーズ乗り場からの風景。
だんだん見えてきたGolden Gate Bridge。
証拠の(?)橋の下(まさに通り抜けるところでした)
